
いやぁ〜、終わりましたねぇ、80周年。取りあえず、何事も無く終えた事が一番ですね。今月の Heart & Heart をお読み頂けば分かると思いますが、早くから係わっておられた方は2年も前から準備をはじめているのです。無事つとめ終えた時には「感無量」の一言でしょう。ご苦労様でした。そして、前日から、また、それ以前から係として準備をされていた方々、お疲れ様でした。
この次は100周年ですかね?(^^; By lol
ひと月前、またもや風邪で寝込んでおりました(^^;。今回は熱が40℃近くまで上がり、本当にしんどかったです。
風邪になった原因はわかっています。当然ながら我が家の子供たちです。順番に、まるでリレーでバトンを渡しているかの如く、次々と咳をし始め、熱が出たり、お腹を下したり…。そして、いつも、そうなんです。最後にバトンを受け取るのは私。
持って帰ってくるのは子供。最後に処理するのは私。こういう図式が出来上がってしまっているのです。ですから、持って帰ってきたチビが軽い咳をしながらもピンピンして遊んでいる姿を、熱でうなされながら横目で見ていると、無性に腹が立って仕方ありません(笑)。まぁ、私がバトンを受け取ったということは、これで、我が家からウィルスが消えるということなので、良しとしましょうか…。 By lol
早いですねぇ…もう、1月も終わろうとしています。こないだ、元旦祭が終わったばっかだと思ってたのに…。
愛昭創立80周年も、もう、間もなくです。「信仰の元一日に立ち返る」…節目、節目には大切なことだと思います。やはり、これは「いんねんの自覚」に直結する事だと私は思うんですね。
でも、「いんねんの自覚」…って、皆さん、自分自身は出来てると思います? ぶっちゃけ、代を重ねている私は出来てない!…と、思います(^^;。何故ならば、日々の通り方に「いんねんの自覚」が無いんですよ。我が家系は「短命」「断絶」の因縁だと聞かせて頂きます。でも、日々、この事が常に…いや、「常に」は難しいでしょうから、事ある毎に「いんねん」が頭をよぎるでしょうか? 私は、よぎりません(^^;。だから、「知ってはいる」が、「自覚」はしてないんだと思うんですよ。確かに、お道は素晴らしい教えだと思いますし、教会のために、信者さんのために、家族のために、自分は何をすべきだろう…と、考えます。でも、そのベースが常に「いんねん」では無いんです。
折角のこの時旬です。お互い、「いんねんの自覚」について、もう一歩踏み込んで考えてみたいものです。 By lol
新年おめでとう御座います。本年も変わらぬご愛顧をお願い申し上げます。
いやぁ〜、今年は何だかんだで、我が家の元旦祭終了後に作成して更新しているので、現在、私はホロ酔い気分でこれを書いてます(笑)。…と、いうことで、とんでも無い事を書いてしまいそうなので、今回は新年のご挨拶だけで失礼します(←こんな事で良いのか?(^^;) By lol