天理教愛昭分教会
Heart & Heart

Heart & Heart
-Vol.212-
R168/06/20

今月のメッセージ

このよふハりいでせめたるせかいなり なにかよろづを歌のりでせめ (おふでさき 1号-21)
どろうみのなかよりしゆごふをしへかけ それがたん/\さかんなるぞや (おふでさき 3号-16)
これからわ神のしゆごとゆうものハ なみたいていな事でないそや (おふでさき 6号-40)
月日よりたん/\心つくしきり そのゆへなるのにんけんである (おふでさき 6号-88)
子のよなきをもふ心ハちがうでな こがなくでな神のくときや (おふでさき 3号-29)
  子供の夜泣きをあれやこれやと心配するが、これは神様のお知らせや
はや/\と神がしらしてやるほどに いかな事でもしかときゝわけ (おふでさき 3号-30)
  神の思いをよく思案して
をや/\の心ちがいのないよふに はやくしやんをするがよいぞや (おふでさき 3号-31)
  夫婦の調和が乱れていないか
しんぢつに人をたすける心なら 神のくときハなにもないぞや (おふでさき 3号-32)
  夫婦揃ってひのきしん(人助け) これが第一物種や(末代続く理)
むまれこふほふそはしかもせんよふに やますしなすにくらす事なら (おふでさき 6号-110)
  生まれた子供が順調に育ち、成人しても病気もなく長生き出来る
せかいぢうむねのうちよりこのそふぢ 神がほふけやしかとみでいよ (おふでさき 3号-52)
このよふハりいでせめたるせかいなり なにかよろづを歌のりでせめ (おふでさき 1号-21)
愛昭常分教会長 榊原真

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