

2月15日から、高安大教会の神殿改修工事が開始され、「足場組み」ならびに「渡り廊下周辺の塗装」のひのきしんが3月25日まで行われました。
愛昭からは、坂本さん(愛昭青年)・江上さん(愛昭神)の二名が参加しています。また3月3日〜8日まで、鈴岡(愛昭華)・河辺(愛昭一)の2名の青年会員も参加させていただきました。
私たちは、渡り廊下のさび止め塗装を担当させて頂きましたが、とても寒かったので、厚着をして、作業に勤しみました。
鈴岡・河辺の両名は「せっかく、ひのきしんに来てくれたから…」と最終日に足場の最上段の屋根の上に上らせてもらいました。なかなか経験できない事だったので、二人とも写メ撮りまくりでした(笑)
青年会の方々にも良くしてもらい、充実したひのきしんがさせて頂けました。
また、8月まで工事は続きますので、「俺もやってみよう」と思う方は教会までお問い合わせ下さい。